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Cheers!! Xbox 実績日誌

日々の Xbox Live での実績解除記録をゆる~りと。 海外版ゲームの比率高めでお送りします。

Forza Horizon 4 追加実績 LEGO Speed Champions コンプ

Forza_Horizon_4_LEGO_Speed_Champions.jpg

Forza Horizon 4

実績wiki★★☆☆☆ XboxA4/10
TAスコア8563 TAコンプ率:133/129144 = 0.10% (2019/06/17現在)

Forza_Horizon_4_LEGO_Speed_Champions_SS_1.jpg

"Everything is Awesome!!"

Fortune Island に続く拡張第2段の舞台は…LEGOの世界!?
今年のE3カンファレンスで電撃発表され、さほど間を置かずの配信となりました。事前にリークはあったようですけれどね。

Home – LEGO® Speed Champions - LEGO.com JP
実際に展開しているレゴシリーズとのコラボレーションでもあります。
今回ゲーム内にやってきたのは "Mini Cooper S Rally" "Ferrari F40 Competizione" "McLaren Senna" の3台のみ。もっとたくさん来てくれても良かったんじゃよ?

実績的にはゲーム内チャレンジである「LEGO Brick Challenge」の内容と完全に連動しています。
Fortune Island の時にはサボってよかった「全レース勝利」やら「ボーナスボード他の収集物の回収」もバッチリ条件に組み込まれました。
新しく追加された収集物に「夜間にのみ発見/回収できる」「雨天時のみ発見/回収できる」というものが出来たんですが、Forza Horizon にその要素は必要だったかな…?
まあ宝の地図を使ってしまえばマップに場所は表示されるので、タイミングのいいときにファストトラベルして壊しに行くだけなんですけどね! HAHAHA!

「全レースで勝利」についても、この記事を書いている段階では ブループリントの使用が許可されています。
各イベントで人気のブループリントを確認してみれば、超短距離のチェックポイントレースを仕立てたものの投稿を見つけられるでしょう。あとは分かるな?

「発見」カテゴリのものも、一部スタート・ゴール地点が分かりづらいだけで難しいことはありません。
なにせ我々には リワインド という文明の利器が…!
多くのスタート・ゴール地点はちょびっと道路上から外れたところにあり、直接ファストトラベルで向かうことができない場所になっています。(=マップ上で正確なゴール地点をマークできない)
砂漠地帯にあるオアシス島、空港にあるヘリポート、自宅近くのサッカー場といった地点の場所はしっかり覚えておきましょう。
そうそう、シングルプレイモードだとすり抜けられないドライバター車がいたずらに難易度を上げるので、オンラインに接続した状態のほうがもちろんやり易いですよ。

「スキル」カテゴリも、いくらか面倒なものがありますが難易度は高くありません。
「ショーオフ20回!」「ラッキーエスケープ20回!」「アルティメットクリーンレース100回!」「アルティメットスピード200回!」
ぐえー。
おそらく? ロックがかかった状態のものを事前に達成してもカウントしてくれていないと思われるので、とにかくブロックを集めてジャンジャン自宅のアップグレードを進めておきましょう。

「破壊可能な」( "Smashable" をもうちょっとうまく訳せないものか!)カテゴリが個人的には一番楽しいヤツです。
破壊対象は市街地やビーチに置かれているパターンが多かったですね。

市街地:
ゴミ箱(緑色のやつ)
信号機
自転車
はしご(茶色い脚立)
テーブル(四角く背の低いテーブルではなく、黒い丸テーブル[画像]。 地図で言うと この辺り に6つセットで置かれている場所がある。水路の対岸にもう2つも)

ビーチ周辺:
移動式コーヒースタンド( [画像] メインランドへのトラベル地点から南東側のビーチに点在)
砂の城
LEGOの旗
樽(海賊船周辺にわんさかと)
傘立て(パラソル付きの椅子がビーチにわんさかと)
椅子

そっと触れるだけでは倒れるだけで破壊判定が出ておらず、カウントされていないことが往々にして起こりえます。
それなりにスピードを出してぶつかるなり、カベに押し付けるなり、きちんとチャレンジ表示を出してリアルタイムで確認するなり。

ボーナスキューブ500個については、レゴバレー内のいたるところに配置されていますから普通にプレイしていればそれなりの数を自然と壊していくことになります。
一気に稼ぎたくなったら 空港の滑走路 に大量に固まって配置されているのを利用しましょう。近場にある危険サインでジャンプすれば復活しています。
なお、空港にある危険サインといえば実績「飛行訓練」の解除ポイントでもあります。
この危険サイン、正規であろう「滑走路に向けてジャンプ」するルートよりも「滑走路からジャンプ」する逆走ルートのほうが飛距離出しやすいですよね…。

「LEGO スピードチャンピオン」になるための最終レースをアンロックするためには、1つの残しも許さず全てのチャレンジをクリアしなくてはいけません。
少々長い道のりではありますが、1つ1つ丁寧に片付けていきましょう。

秋シーズンのうちに実績回りは片付けてしまいましたが、他の季節になるとどうなるんでしょうね。
果たしてレゴの世界に雪は積もるのか…?

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