Cheers!! Xbox360 実績日誌

日々の実績解除記録をゆる~りと。 海外版ゲームの比率高めでお送りします。

Islands of Wakfu 実績コンプ

まずは4月のサマリーから。

2018_Apr_TA_Stats.png

無双5&無双5Empiresのひと月でしたね。
無双6や7はどうしましょうかね…英語版で無双をプレイすると武将の名前が誰が誰やら分からなくなるという恐ろしい難点が…

Islands_of_Wakfu.jpg

Islands of Wakfu

実績wiki★★☆☆☆ XboxA5/10
TAスコア456 TAコンプ率:359/2509 = 14.31% (2018/05/02現在)

フランス製のMMORPG、「Wakfu」 ( → Wikipedia ) をベースにしたアクションRPG。
「Wakfu」自体が別の作品「Dofus」の続編で、そちらから世界観を引き継いでおり…となんやかやで歴史のあるゲームなので、いろいろと説明なしに独特の用語が飛び交う世界になっています。
とりあえず生命を司ったりする清らかなエネルギーが「ワクフ」、その反対の混沌や破壊を司るエネルギーが「ステーシス」

もともと「日本のアニメやマンガが好き!」というスタッフたちが作り上げたシリーズだそうで、Wakfu の公式サイト を見れば分かるようにわりと日本人好みのデザインをしていらっしゃいます。

ゲームの主人公は、エリアトロープの少女ノラとドラゴンのエフリム。主にノラが近距離戦担当で、エフリムが遠距離戦担当です。
シングルプレイだと2人…1人と1匹を適宜切り替えながらプレイしていくことになります。

ノラの LB+XX (もっとも近くの敵の背後にテレポートしてアッパー+旋風脚のコンボ) が非常に優秀なので、これを戦闘のメインにしましょう。
テレポートには若干の無敵時間が付与されているので、かなりのゴリ押しが効きます。
接近するとダメージを受けてしまう敵相手でも、いちいちエフリムにチェンジして倒すよりノラでダメージ覚悟で特攻してしまったほうが楽なことも…。
ステーシスゲージが溜まっていたら、適宜 RT+A (スピンアタック) や RT+Y (自動攻撃してくれる幻影召喚) を組み込んでいくと殲滅が楽になります。

1. 使徒モード(通常モード)でプレイし、40個ある「女神の涙」、9個ある「秘伝書」を回収しつつストーリーをクリア。
 ステージ8からエフリムが扱えるようになるプラティパスがいないとステージ7までの収集品を回収しきれないので、ここを再プレイする必要あり。
 ステージごとに回収状況がわかる親切なタイプのゲームですが、一部収集品はかなり意地悪く隠してあります。
 プラティパスに探索してもらう巣穴も、テレビ設定によっては入り口がほとんど見えないものもちらほらと…。
 TAのウォークスルー は便利ですねえ(いつものこと)。

2. シングルモードでプレイしていたのであれば、改めて協力モードでプレイを開始し、ステージ3のボスを撃破するところまで進める。
 ライフが0になってもゲームオーバーにならない「女神モード」のプレイであれば、一人二役で問題なし。

実績コンプを目指すにあたってはこのあたり。
回復アイテムが豊富なゲームなので、あまりピンチに陥ることはありません。
ボス戦は力押し一辺倒ではちょっと苦労することもあるので、走り回ったりテレポートを活用したり、RT+B で遠距離攻撃に対するシールドを張ったり…と敵の攻撃の回避に努めることも重要です。
…それにしてもストーリー難解だな!

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