Cheers!! Xbox360 実績日誌

日々の実績解除記録をゆる~りと。 「今さら」は褒め言葉。

The Jackbox Party Pack 実績コンプ

The_Jackbox_Party_Pack.jpg

The Jackbox Party Pack

実績wiki:未掲載(★1~2くらい) XboxA:未記入
TAスコア1403 TAコンプ率:106/537 = 19.74% (2017/03/15現在)

Drawful 2 な流れで、ついでに箱○の中に眠っていた 初代 Jackbox ゲーム集を崩しにかかりました。
パケ絵にもありますが、収録ゲームは5種類。それぞれのゲームに 50G の実績が4つ、計20個。わかりやすぅい。
TA投稿による平均コンプ時間が「15~20時間」と、他の Jackbox 系のゲームと比べるとやたら長時間になっているのは
実績の一つにかなりの時間が掛かるやつが存在しているせいです。後述。

個人的尺度で実績が簡単な順にゲームを紹介していきますよ。


◆Word Spud

英語しりとり…みたいな。
プレイヤーは提示された単語の後ろに言葉を繋げていき、投稿したひと以外のプレイヤーはその答えを「通す」かどうか判定。
無事「通し」ならポイントが貰えます。ダメなら減点。

特定の「正解」があるわけではないので、自作自演なら何でも思い通りです。あとはわかるな?

●8人プレイを行なって「Word Spud: Word Herd」解除
ゲームを開始する必要はありません。フルメンバーになった時点でポコン。

後は2人プレイでよいです。

● "nugget" と繋げて、「通し」を貰って「Word Spud: Golden Nugget」解除
クォーテーションは要りません。 Golden nugget とか Chicken nugget とか自然に作れれば、文句なく「通し」が貰えますね。自作自演なので以下略。

●1ラウンドのお互いの全てのフレーズを「通し」て「Word Spud: Group Hug」解除
自作自演なので(ry

●3ラウンド連勝して「Word Spud: Spud Stud」解除
自作自演なn


◆Drawful

実質的に「2」とほとんど変わりはありません。
3人プレイを始めましょう。プレイヤー1を主に実績獲得のメインお仕事役として、

・P1の作った嘘お題を他の人に踏ませる
・P1の描いた絵のお題はP2・P3ともにきっちり正解してもらう
・P1自身はP2・P3の絵のお題をきっちり正解する

ようにプレイしていきましょう。

●自分の考えた嘘お題で、他のプレイヤー全員をだまして「Drawful: Schmuck of the Draw」解除
●自分の書いた絵のお題を、他のプレイヤー全員に正しく推測してもらって「Drawful: Goodfinger」解除
●1ゲーム中全てのお題を正しく推測して「Drawful: "Art" Connoisseur」解除
●3000ポイント以上獲得してゲームに勝利して「Drawful: Show Me The Monet」解除


◆Fibbage XL

だいぶ前に箱1でプレイした Fibbage 。大喜利大会ですね。
4人プレイを始めましょう。

・1問はグーグル先生に頼るなどして正答を調べる必要あり。

●嘘を書くべきところに正答を記述して「Fibbage XL: Don't Know What...」解除
●プレイヤー全員が正答を選んで「Fibbage XL: Truth Fairies」解除
1問目で出題されたのが「ワシントン大聖堂にあるガーゴイルには、____ の姿をしているものがある」という問題。調べやすくて助かりました。
…知らなかった!

・別の問題で適当な嘘解答を記述。二人に同じ解答を記述させましょう。

●他の人と嘘解答がかぶって「Fibbage XL: Copycatfishers」解除
●自分の考えた嘘解答で、他プレイヤー全員をだまして「Fibbage XL: Politician」解除


◆Lie Swatter

○×クイズ。
「1ラウンドの問題全てを正解する」という実績のために、グーグル先生には頑張っていただきましょう。
まずは10人プレイをスタンバイ。参加プレイヤーのうちの一人のプレイヤーネームに SPARKLES を設定しましょう。

●ゲームの参加者が10人になって「LS: Blufforgy」解除
●プレイヤーネームに7つあるヒミツの名前の1つをつけて「LS: "What's My Name?" ft. Bugs」解除
こちらも Word Spud 同様、ゲームを始める必要はありません。

「1ラウンドの問題全てを正解する」に関しては、参加しているプレイヤーのうち誰か一人でも達成できれば実績解除になります。
ということで、参加者が多ければ多いほど楽にはなりますが…まあ、ご自分のプレイ環境と相談のほど。

●1ラウンドの全問を正解して「LS: Squish, Nothing But Wet」解除
●3連勝して「LS: Tri-Swatter」解除
誤答で減点はないので、八百長はカンタン。


◆You don't Know Jack 2015

4択クイズ。
Jackbox系としては珍しく、Webブラウザを介さないソロプレイも可能になっています。
なお、各エピソードのスコアは実績的には何の影響も及ぼさないのでご心配なく。

●DisOrDat でパーフェクトをとって「YDKJ 2015: Dat'll Do」解除
●1エピソードの全ての問題を正答して「YDKJ 2015: Drain the Main Brain」解除
エピソード1の全問題の回答は こちら 。One版のものですがもちろん共通です。
通常問題に加え、DisOrDat や ラストの Jack Attack も全問正解が必要です。

●ラストの Jack Attack の最中に逆転勝利して「YDKJ 2015: Take It From Behind」解除
実績説明文の要件は満たしているのに解除されたりされなかったり、正確な解除条件がいまいち不明瞭とされているこの実績。
私の実績解除の際のプレイ方法を参考までに記述しておきます。

・2人プレイで開始。
・全ての問題を1P/2Pともに全問正解させて進める。ただし、解答タイミングを調整して2P側が常にリードしている状態をキープ。
・DisOrDatは負けている1Pが回答することになるが、これを1P側で全問正解。ただしこの時点でも2Pを逆転させない。
・通常の10問が終わった段階でも、2Pがリードしている状態は崩さない。
・ラストの Jack Attack は1Pのみに全問正解させる。最終結果は1Pの逆転勝利。

…で、解除されました。

さあ、最後の問題児。

●全てのエピソードで「Wrong Answer of The Game」のプライズを獲得して「YDKJ 2015: Winventory」解除
全てのエピソードには異なる架空のスポンサーが付いている…という体になっており、10問のうちのどこかにそのスポンサーに関係のある言葉が誤答として紛れ込んでいます。

エピソード1の場合だと、The Sane Francisco Otter Choir がスポンサードしているので、6問目にある "Odder" を選ぶ…みたいな。
エピソード29、スポンサーは Rocks That Kinda Look Like Things 、選ぶべき誤答は "Dwayne Johnson" … ロック様!

全てのエピソードでそれらの誤答を選び、プライズを獲得すれば実績解除。
エピソードは全部で 50個 あり、初めは5つしかアンロックされていません。1つ完走するごとに1つ新しいエピソードがアンロックされていきます。
…ですので、最低45エピソードは完走する必要があります。連射パッド片手にがんばりましょう。

先達による有難いプライズ対応表は こちら
プライズを獲得した時点でセーブはされていますが、前述のように45エピソードの完走は必須なので、途中抜けが使えるのは最後の5回だけです。


箱1版の Jackbox Party Pack 1と2 は未購入なので、そろそろまたセールに来ないかな…

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://cfts360.blog.fc2.com/tb.php/614-00cd4f39
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad