Cheers!! Xbox360 実績日誌

日々の実績解除記録をゆる~りと。 「今さら」は褒め言葉。

DiRT 実績コンプ

いつものように実績wikiを更新しようと思ったら、とても微妙なタイミングでスパム判定をくらってしまってどうしたものやら。
いちおう、@wikiの運営さんの方には連絡を入れてみましたが…。 面倒なことにならないとよいなぁ。

GTASC2015、Period 8へ我らが寄せ集めチーム&個人戦は無事通過。
むぅ、忙しくてログインできていない風味のでりこさんが…でりこさんが…。
新しく解除した実績0でも、ギリギリ個人戦は勝ち抜けそうな雰囲気ではあったんですけれど。

DiRT.jpg

DiRT

実績wiki:★☆☆☆☆ XboxA:5/10
TAスコア:1489 TAコンプ率:5298/35766=14.81% (2015/03/09現在)

"40, Left 5, Long."

狭い悪路をひた走る、人気ラリーゲームシリーズの一作。箱○では「DiRT Showdown」が最新作になりますが、その初代。
…というと語弊があり、「Colin McRae Rally」シリーズ(→ Wikipedia)の6作目にあたる作品のようです。
シリーズタイトルにその名を冠するコリン・マクレー氏、事故(自動車事故にあらず)で若くして亡くなられた方だったんですね…。

実績的には

◆キャリアモードを難易度ルーキーでいいので全イベント勝利
◆チャンピオンシップモード3つを難易度ルーキーでいいのでそれぞれ勝利
◆オンライン実績を片付ける
◆全車種購入のためのお金稼ぎ
◆キャリアモードで1,000マイル走破のための走り込み

で、成り立っています。
「ラリーレース」というものの性格上、コースはたいていどこもかしこもグネグネ曲がっているわ、デコボコしているわ、見通しは悪いわ…と3重苦揃ってますが、
難易度ルーキーでのプレイであればさほど苦労はしないかと思われます。

ほとんどの実績は上記プレイをしているだけであっさり解除されていくので、ちょっとしたメモ残し。

◆チャンピオンシップモードについて

Europe、International、Globalの3つのチャンピオンシップに勝利する必要があります。
開始前に「Long」か「Short」かを選べますが、ショートを選んでもヨーロッパとインターナショナルは15レース、グローバルは30レース(!)の長丁場です。
途中での中断はもちろん可能ですが…地味に疲れる系。
チャンピオンシップモードには賞金的なものはないので、実績目的であればルーキーでのプレイ一択です。

◆オンライン実績について

ラリーレースで1勝、ヒルクライムレースで1勝するだけ(+どちらかの1勝のときについでにクリーンレースも達成すれば時間短縮)なので、
協力してくれる相方さんが1人いれば解除は容易です。でりこさんありがとう。
実績説明文には「ランクマッチで」と書かれていますが、プレイヤーマッチやプライベートレースでも問題なく解除されます。
なお、「Liveでのクリーンレース達成」実績「First Xbox Live Clean Race」は、プレイヤーマッチでの1人レースでも解除されるとのこと。

◆お金稼ぎについて

キャリアモードを難易度ルーキーで一周しただけでは、お金は全然足りません。
既にその順位の賞金を獲得済みの難易度・イベントの場合は、獲得賞金を1/4に減らされてしまうので、
色々な難易度・イベント・順位(上位の賞金をもらうと下位も減額されるので、狙って3位→2位→1位と順番に獲得していく)を織り交ぜて再プレイしていくといい…
…というのが色々オススメされてましたけれど、途中から何だかもう色々面倒くさくなって
Tier 1の「Fidanza Windy Point Hill Climb」を難易度Proでぐるぐる周回しまくることにしました。
1回のレースの完走に1分45秒ほど、ほぼコース全体をフルスロットルで駆け抜けられる、慣れれば難易度Proでもまず失敗しない。
この割と好条件で、1回あたりの賞金は¥10,000,000ほど。悪くはない感じ。

◆走行距離稼ぎについて

全車両の購入が済んだら、最後の実績になるであろう「キャリアモードで1,000マイル(1,609km)」走破の達成を目指します。
Statisticsで見れる走行距離はオンラインでの走行距離やチャンピオンシップモードでの走行距離も含んでいるので、
ここで見れる数値が1,000マイルに達しただけでは解除されません。
稼ぎ方として提案されているのは…

1. 真面目にやるなら、Tier 10の最初のイベントで「PikesPeak Full」をひたすら周回する。
2. ちょっと不真面目にやるなら、お金稼ぎでも延々走ったコース「Windy Point Short A」
  スタート地点と第2チェックポイントあたり(ここら辺りまでならブレーキは一切いらない)までを延々往復する。
  フルスロットルで走り続けられるので効率は割と良い。
3. もっと不真面目にやるなら、上記コースのスタート地点でコントローラーのLT(バック)を固定して放置する。

といったところ。
私も最終的にはバック放置に頼ってしまいました。はっはっは。

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