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Cheers!! Xbox 実績日誌

日々の Xbox Live での実績解除記録をゆる~りと。 海外版ゲームの比率高めでお送りします。

Forza Motorsport 5 ほぼ実績コンプ

Forza_Motorsport_5.jpg

Forza Motorsport 5

実績wiki★★★★☆ XboxA6/10
TAスコア5727 TAコンプ率:1538/186340 = 0.83% (2019/01/31現在)

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言わずと知れたレーシングシミュレーター、フォルツァモータースポーツシリーズの5作目。
時期こそずれてはいますが、日本国内・海外ともにXboxOne本体と同時発売のソフトの一本です。
「7」も発売されているのに今更「5」…? とか言わない。

はじめに。
実績wikiにもありますが、既にストアからはDL版は取り下げられており、カーパスをはじめとするDLCの販売も終了しています。
追加実績はゲームそのもののタイトルアップデートによる追加ではありますが、追加されている実績に追加車種が必須のものがいくつか存在しています。
ですので、「販売終了前にカーパスを購入している」「必要な車種をピンポイントで購入している」といった人でないと、もはや新規で開始して実績コンプすることはできないことに注意してください。
(海外のショップで販売されていることがあるカーパスのデジタルコードをどうにか購入する、という荒業もありますが)

Motorsportシリーズのお約束として、膨大なイベントをこなしていく結構な作業量を要求してきます。
少しでも手間を減らしていくため、計画的に進めていきましょう。

●チャンピオンシップ40個制覇
●キャリアゴールドメダル400個獲得


がキャリアモードの大目標になります。
チャンピオンシップは8~10個程度のレースで成り立っていますから、まずはボーナスイベントにはあまり手を付けずにまっすぐチャンピオンシップ40個制覇を目指していきましょう。

●8つのメーカー友好度をLv25まで上げる

というものもありますから、出来るだけ「これだ!」と選んだ8つのメーカーのクルマでチャンピオンシップを回していければムダがありません。
8つのメーカーをどう選択するかですが…

1. 「所持しているフェラーリ10台でそれぞれレースする」という実績があることですし、フェラーリ
2. 「ドイツ車(アウディ、BMW、メルセデス、フォルクスワーゲン)でニュルブルクリンクを200マイル走行する」という実績から、私はアウディをチョイス。
3 & 4. 「インディカー(ホンダ、シボレー)でロングビーチを300マイル走行」という実績から、ホンダシボレー
5. 「#10 Holden Xbox Racing Team Commodore VF でバサーストを300マイル走行」という実績から、ホールデン
6. 「1976 Ferrari #1 Scuderia か 1976 McLaren #11 M23 でニュルブルクリンクを200マイル走行」という実績から、マクラーレン(フェラーリでやってもよかったのですけど)
7 & 8. あとは趣味と車種の範囲の広さで フォードロータス

を選択して進めていきました。できる限り関係ないメーカーの使用は控えていきたいところです。
最終的には「一人マルチプレイを開始 → 1マイルドラッグレースをRT固定して半放置 → 1セット10レースで10,000EXP(0.5レベルぶん)」の繰り返しで上げるのが楽なので、こだわり抜く必要はあんまりないかもですが。


マルチプレイ関連。

マルチプレイメダル325個という何とも中途半端な個数が要求されています。
協力者を見つけて、ひたすらドラッグレースに励むのが早道です。セルフ談合ができればなお良し。
負け役の使用するクルマには自作のデザインとチューニングを使ってもらうようにすればデザイン/チューニング実績の助けにもなります。
…が、2018年11月末ころよりデザインとチューニングの実績解除に問題が発生しているようです。何回使ってもらっても収入が発生しません。
TAの解除状況を見るに、古くからのユーザー数人が実績解除できているのみで、新規の人は完全なる足止めを受けているようです。
サポートに連絡をとってみてはいますが…


「マルチプレイで1位の状態で1000マイル走行」実績、サブタグとドラッグレースを繰り返していたらなぜか異常な速さで進捗が伸びてあっという間に解除できてしまいました。謎バグ。

「4種のマルチプレイホッパーイベント(マンスリー、耐久レース、クラスレース、スペシャル)に参加する」実績「終始一貫」。
これはパブリックマルチプレイイベントなのですが、割と驚きなことにまだ人がいたという。
とにかくイベントに参加し、それぞれのカテゴリで1レースを終わらせることさえできれば勝敗は問いません。

追加実績部分にいくつかある、「ライバルイベントで特定の成績以上を獲得しろ」系の実績。
往々にしてリワインドの使用は許されているので、上手な走りが出来るまでリワインドを繰り返しつつプレイしていけば課題の数字はそこまで厳しくはありません。
そんな中でも「カリフォルニアドリフター」は厄介な部類ですが、この動画 を参考に 1995 Ford SVT Cobra R で挑戦してみたら案外素直に達成できました。
ホライズンのほうで少しはドリフト練習した甲斐があったかな!?

ペイントとチューニングのコミュニティ実績6つを残しての中断という状況ですが、改善するといいなぁ…。

FullBlast 実績コンプ

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FullBlast

実績wiki:未掲載(★1相当) XboxA:2/10
TAスコア1010 TAコンプ率:4182/4380 = 95.48% (2019/01/30現在)

FullBlast_SS.jpg

典型的な縦2Dシューティング。日本ストアでは販売されていませんが日本語テキスト入りです。
「レダ」だの「スタト」だの「モンスタ」だの、徹底した「ー」ハブりには定評があります。

全12ステージ構成ではありますが、実績的には敵を殲滅しつつボムを撃ちつつ Area 3 をクリアした時点でコンプできてしまうつくり。
…アバター神よろしく、最後まできちんとプレイした人の割合はどれくらいかなぁ…?
地球の生物を模したような謎のエイリアンたちの襲撃を受けた地球の未来はどっちだ!?

Armikrog 実績コンプ

何周遅れだ!? と言われそうな Forza Motorsport 5 を進行中につき、いろいろと数字が伸び悩んでおります。
やることが…やることが多い…!

Armikrog.jpg

Armikrog

実績wiki:未掲載 XboxA:未掲載
TAスコア1189 TAコンプ率:1754/2868 = 61.16% (2019/01/17現在)

Armikrog_SS.png

宇宙冒険家 Tommynaut と、その相棒犬 Beak-Beak の織りなすアドベンチャー。
不時着した惑星から脱出する術を探して冒険を繰り広げます。

クレイアニメの技法を活用した独特のグラフィックのゲームになっています。
同様のシステムを利用して、古くは初代プレイステーション時代に「クレイマン・クレイマン」( → Wikipedia )なるゲームが発売されていましたが、その開発メンバーたちによる作品だそうで。

例によって例のごとく謎解き型のアドベンチャーゲームですから、 TrueAchievements のウォークスルー など、攻略の筋道は出来上がっております。
ウォークスルー内でも触れているとおり、序盤の3つの絵合わせパズルはプレイするたびに正解がランダムで切り替わっているので注意しましょう。
絵柄をメモする代わりにスクリーンショットしておける世の中は便利になりましたな…。

2018年の実績解除まとめ

すっかり遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。今年もよしなに。
色々落ち着いてまいりましたので、昨年分の実績まとめ記事などを。

まずは昨年の12月分のサマリーから。

2018_Dec_TA_Stats.png

TAのクリスマスイベント の影響がありありと。久々に月間 10,000GS に届きました。
色々始めたゲームはまだまだ畳めていないので、ぼちぼち進めていかないといけませんね。

それでは本題、2018年のまとめ。

2018_All_TA_Stats.png

60,495GS / 101,289TA 、実績コンプ71本との数字になりました。
2017年 は 137,830GS / 221,289TA 、コンプ148本 でしたからおおむね半減といったところですね。GTASCこわい。マジこわい。

今年は順調にいけば6月ごろに実績ストリーク2,500日到達できそうです。ぼちぼち頑張っていきますよ。
いい加減まだまだ残っている箱○の積みゲーも減らしていきたいですねぇ…

2018年のTAスコア的ベストゲームは 「Forza Horizon 3」 (5139TA) 「Forza Horizon 2」 (4715TA) 「Forza Horizon 4」 (3657TA) でした。
…フォルツァホライズンばっかりやないか!

2018_Best_Achievements.png

2018年、ベストTAスコア実績コーナー。

● Tiles "Speedrunner"
スピードランナーと銘打ちつつ、実際のところ必要なのは最初から最後まで駆け抜けるための折れない心。

● StickType "Stick With It"
DebugTypeをプレイヤーキャラにしての2周目の無双っぷりはそれはそれで楽しいものでございました。

● Spellspire "Here be no dragons"
Solverなしでは戦える気がしなかった…

● Final Fantasy XV "Let There Be Light"
「戦友」の電力実績。燃え尽き症候群的なものに陥って本編をすっかり止めてしまいました。
マルチプレイモードだけ切り出したやつも出てるんですよね…やる気ゲージが…

● Ducktales Remastered (パッケージ版) "Smarter than the Smarties"
実績コンプに向けてはおのずと何周もプレイする必要のあるゲームですから、慣れていけば難易度エクストリームもそこまで難しいわけではありません。

● Tiles "Overachiever" "You Win!"
個別記事のほうでも触れましたが、コントローラーを保護する目的でもPCを利用してキーボードでのプレイをオススメします。

● Hitman: Absolution "Grand Master"
チャレンジ数はとても豊富に用意されている中の100個でいいのですから、とてもとても温情。

● Typoman: Revised "Typoman"
リンボ系ゲームではおなじみ、死亡回数を抑えてクリアしろ系実績。
ゲーム自体はそこまで長いものではないので、危険なポイントを押さえておき落ち着いてプレイしていきましょう。

● 101 Ways To Die "Rest In Pieces"
有利バグを引き起こしてしまった結果、そこまで苦しまさせられずに解除できてしまったやつ。