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Cheers!! Xbox 実績日誌

日々の Xbox Live での実績解除記録をゆる~りと。 海外版ゲームの比率高めでお送りします。

Western Press 実績コンプ

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Western Press

実績wiki★☆☆☆☆ XboxA3/10
TAスコア1234 TAコンプ率:302/896 = 33.71% (2018/07/31現在)

西部劇の華、1対1での早撃ち決闘シーンをモチーフにしたQTEゲーム。
対戦相手より素早く10個のボタンからなるコマンドを入力し、見事相手を撃ち抜くのだ!

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(「引き分け!」ではなく「銃を抜け!」のほう)

実績コンプには

・スキルテスター(シングルモード)で9人全員を撃破
・エピローグを見る
・16人トーナメントで勝利
・8人以上のトーナメントで一度も被弾せずに勝利
・メモリーモードで20個からなるコマンドの入力に成功する
・メモリーモードで勝利
・オンラインゲームをプレイ
・決闘に敗北する
・隠し? キャラ「Chief」をアンロックする
・決闘に累計100回勝利


していく必要があります。

シングルモード後半のCPUはかなり手強めに調整されています。
最終戦は突如としてカッコイイ演出つきになりますが、開始タイミングがランダムになるという厳しいハンデも背負わされることに。
…とはいえ抜け道というものはあるもので、このゲーム コマンド入力中でもポーズが効きます。しかもポーズ中にコマンドは隠されません。
あとはわかるな?

エピローグのシーンはスキルテスターのクリア後、スタッフロールの次に流れます。シーンを眺めていればポコン。
なおスキルテスターの後だけではなく、参加者が3人以上のトーナメントの勝利後でもOK。
シーンを見ずにAボタンでスキップしてしまうときちんと解除されないかも?

スキルテスター以外の必勝法…というか、ゲームを凄まじく簡易にする方法について。
トーナメントのアドバンスド設定から、「使用ボタンはトリガーのみ」「ボタン繰り返しなし」「ミスペナルティなし」に設定しておきましょう。
こう設定すれば RT/LT の交互連打 するだけのゲームになってしまいます。
トーナメント関連実績、および累計100勝はこれで片付けていきましょう。

メモリーモードは通常とは異なり、1つずつ表示されていくコマンドを記憶してそれを入力していく…という対戦モード。
お互いにミスなく引き分け続けていくと課題のコマンド数が1つずつ増えていくので、20個に到達するまで引き分けを続けなくてはいけません。
上記の RT/LT 連打設定を引き継ぎ、「MEMORY START LENGTH」「MEMORY COUNTDOWN TIME」を共に 10 に設定し、
2コンを利用してお互いに延々引き分けを続けましょう。 RT/LT の交互連打ですから、最初の1個目がどっちだったかだけ覚えておけば十分です、何も難しいことはありません。

トーナメントのキャラクター選択にて、ロックが掛かっているキャラはその解除条件がしっかり画面下に明記されているのに、
いまいち不明瞭な「Don't let me stop you」というテキストしか書かれていない Chief
…何のことはありません、カーソルを合わせてAボタンを押すだけでアンロックできてしまうのです。

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貴方は… Guacamelee! で活躍なされた Juan さん! 何故ここに!

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ルチャドールに銃など不要ッ! と言わんばかりの華麗なる ↑+B

実績660,000達成

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実績660,000、無事到達。
ここのところしばらくフォルツァホライズン2漬けなので、伸びがだいぶ緩やかです。

Slayaway Camp: Butcher's Cut: +1000
Bridge Constructor Portal: +1000
Gyromancer: +250
Hitman: Absolution: +1000
Warhammer 40000: Kill Team: +200
Grim Legends 2: Song of the Dark Swan: +475 (525/1000 → 1000/1000)
American Mensa Academy: +400
Typoman: Revised: +1000
Life Is Strange: Before the Storm: +1000
Might & Magic: Clash of Heroes: +220
Hitchhiker: +500 (1500/2000 → 2000/2000)
Mr. Pumpkin Adventure: +160 (840/1000 → 1000/1000)
One Eyed Kutkh: +1000
Marvel's Guardians of the Galaxy(Win10): +160 (640/1000 → 800/1000)
Echoes of the Fey: The Fox's Trail: +50 (325/1000 → 375/1000)
Picnic Wars: +10 (125/200 → 135/200)
Forza Horizon 2(One): +1575 (0/2000 → 1575/2000)

今回の内訳。
微調整少な目!

One Eyed Kutkh 実績コンプ

Forza Horizon 2でヨーロッパを走り回るのに忙しく、お久しぶりな更新になりました。

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One Eyed Kutkh

実績wiki★☆☆☆☆ XboxA1/10
TAスコア1020 TAコンプ率:3059/3275 = 93.40% (2018/07/24現在)

One_Eyed_Kutkh_SS.png

One Eyed Kutkh、一ツ目の… Kutkh って何ぞや…えぇと、「ロシア極東地域の伝承に登場するカラスの精霊」ですって。( → Wikipedia(en) )
この紫エイリアン、一ツ目だけれど…カラス…カラス…?
いちおうゲーム内にカラスっぽい存在は登場したりはするんですけど、あまり深いつながりを考察する必要はないのかしらん…?

左スティックでカーソルを動かし、キャラクターの移動やオブジェクトへのインタラクトもアイコンをクリックする形で行なうポイント&クリック式のアドベンチャーです。
絵本のような不思議な世界を探索していきましょう。
タイトル画面まわり以外からはあらゆるシーンで文字を排除しているので、世界中どこの人でも問題なくプレイできるつくりになっています。

前回の「Mr. Pumpkin Adventure」同様、TAスコアの低さと実績コンプ率からいろいろとお察しください。
TAのテキストウォークスルーは こちら 。地味に取り逃し注意な実績がほとんどですが、知っていれば難しいことは何もありません。
後半パートの「Curious」(全ての枝の先端まで到達する)、
「Ermine」(Ermineを困らせる - 枝の先端に居るイタチ(?)。近寄りすぎると隠れてしまうので、その前にカーソルを合わせてクリックする)くらいが注意ポイント。

YouTubeの100%ウォークスルー動画 に至っては、その長さはたったの32分です。
チャプターセレクトの類が存在しないゲームなので取り逃しは冒頭からやり直す必要がありますが、この短さなら苦になりませんな!

Mr. Pumpkin Adventure 実績コンプ

まずは6月のサマリーから。

2018_Jun_TA_Stats.png

先月は個人的にはマイトアンドマジックの月でしたな。
Forza Horizon 2 をプレイし始めたので、今月はゆっくり目のペースになりそうです。


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Mr. Pumpkin Adventure

実績wiki:未掲載 XboxA1/10
TAスコア1044 TAコンプ率:3504/4116 = 85.13% (2018/07/02現在)

Mr_Pumpkin_Adventure_SS.jpg

手書きイラストで表現された不思議な世界で繰り広げられるポイント&クリック式アドベンチャー。
「キャンドルちゃん」同様、中国デベロッパーによる作品なのでゲーム内のそこかしこに中国語が見受けられます。
本ゲームも 中国本国版 は別実績扱いになっています。手に入れてプレイするまでのハードルは相変わらずとても高いですが。

ほとんど説明がなされないままストーリーが進行していくつくりになっており、いろいろと難解です。
結局このカボチャおじさんは誰なんだいったい…
(昨年のGTASC中にプレイしていて途中で止めていたソフトなので、すっかり中身を忘れているのもありますが)

TAスコアとコンプ率から分かるように、(解法を知っていれば)超ヌルゲーな一本です。
100%ウォークスルー動画(YouTube) の長さが30分未満に収まるあたり、お察しください。
TAによるテキストウォークスルーは コチラ から。