Cheers!! Xbox360 実績日誌

日々の実績解除記録をゆる~りと。 海外版ゲームの比率高めでお送りします。

Trivial Pursuit Live! 実績コンプ

GTASC、ピリオド25へ進行中。
ピリオド24の個人戦では、セーフティネット組を除く546人中92位につけたので、無事ボーナスアイテムいただきじゃあ!
750ポイント、大事に使わせていただきましょう。へっへっへ。

Trivial_Pursuit_Live.jpg

Trivial Pursuit Live!

実績wiki:未掲載 XboxA2/10 (リンク先はOne版、基本的に同内容です)
TAスコア1410 TAコンプ率:491/1590=30.88% (2016/06/27現在)

伝統的なクイズ・ボードゲームであるところの「トリビアル・パースート」が、テレビ番組風の構成になってカムバックしてまいりました。
順に出題される問題に正答していくことでスコアを獲得し、一定のスコアを得るごとにWedgeを1つずつ獲得していく…というようなスタイル。

ゲーム起動時の「言語と問題のリージョンを選んでね」にて "English(US)" を選択したのでしたら、全問題の回答が こちら(TrueAchievements) にございます。
「ソースコードをぶっこ抜いた」…とか何やら不穏な言葉が踊っていますが、使えるものは使っていくスタイル。
…クイズゲームなんだからクイズしろよ? ごもっともでございます…。
"Science & Nature"(自然科学)や "Geography"(地理)、"History"(歴史) あたりはまだ何とかなる問題が出ることも多いんですけれど、
アメリカならではのアメフトやらアイスホッケーやらドラマやら人気バンドやらのコアなことを聞かれるジャンルは無理ですって。ごめんなさい。

「25ゲーム勝利する」という実績を最終目標に、他の実績を解除しながらプレイを進めていきましょう。
基本は、メインプロフィールのみがひたすら全問正解し続けていくことになります。
25ゲームが完了するころには、「各ジャンル50問正答」「称号30個アンロック」も終わっていることと思います。
なお、「全員が人間操作の4人プレイゲームにて勝利する」という実績がありますが、今作はコントローラー1つでの回しプレイに対応しているので複数コントローラーがなくても問題ありません。

まずは人間4人、5ラウンド設定のプレイから始めましょう。

・メインプロフィールは全問正解する (他のプロフィールは全部誤答させておいたほうがスムーズかと)
"GRABBAG" ルール(一問多答) では、メインプロフィールに解答候補16個の中の正答8つを全て答えさせる
"CLOSE CALL" ルール(順番当て) では、メインプロフィールに「一番」のものを答えさせる(1位だけが "正答" 扱いです)

最後まで誤答を一度もすることなく4人プレイ・5ラウンドのゲームに勝利すれば、
「Pop Goes Perfection」「The Real Treasure was Friendship」を初めとするいろいろな実績や、
「各ルールにて完全勝利」系の称号を含む、多くの称号がアンロックされていきます。

5ラウンドゲームで完全勝利実績「Pop Goes Perfection」が首尾よく解除できたなら、あとは二人プレイ・3ラウンドのゲームを25勝するまで回しましょう。
称号のアンロック状況を確認しつつ、正解数が少なめなジャンルを優先的に選んでいく感じで。
"GRABBAG" では、1つ正答するたびに正解数+1 としてカウントされるので、出題1問あたり正答数+8 と、数字稼ぎに最適です。
3ラウンド設定ですと、2ラウンド目が "GRABBAG" か "CLOSE CALL" の2択になるので、 "GRABBAG" を引けまくれば色々捗るのですけどね。

FC2Ad