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Cheers!! Xbox 実績日誌

日々の Xbox Live での実績解除記録をゆる~りと。 海外版ゲームの比率高めでお送りします。

Forza Horizon 4 追加実績 Fortune Island 実績コンプ

Forza_Horizon_4_Fortune_Island.jpg

Forza Horizon 4

実績wiki★★☆☆☆ (DLC言及なし) XboxA4/10 (DLC言及なし)
TAスコア4419 TAコンプ率:556/99185 = 0.56% (2018/12/18現在)

Forza Horizon 4 に第一弾拡張マップがやってきました。新たな舞台の名は Fortune Island
"Fortune" って単語も結構いろんな意味ありますけれど、内容的には「幸運」より「財産、富」のほうですかね…? 「宝島」っぽい雰囲気ありますし。

Forza_Horizon_4_Fortune_Island_SS.jpg

フォーチュンアイランドでは本土では見られなかった雷雨が起こったり、夜には見事なオーロラが発生したりします。
本土同様に季節変化があるので、季節が変わればまた違った姿を見せてくれるかもしれませんね。

実績的には、今までのHorizonシリーズの拡張DLCと比較すると相当シンプルな部類になります。
TA調べで15-20時間見込みだった「3」のDLCと比べ、フォーチュンアイランドは多くの人が6-8時間で実績コンプを達成できています。

「3」の本編、もしくは「4」の最序盤のような「PRスタントやレースで経験値を溜めていけば新しいイベントティアがアンロック」というスタイルをとっており、
スタントの★3を埋めつつレースを遊んでいればいつの間にか最終レースがアンロックされているような雰囲気です。
「3」のブリザードマウンテン・ホットウィールにあったような「レース中に特定の条件を満たしてメダルを集める」といったシステムもなく(不評だったんですかね)、
「全レースを完了する」という実績もないので隅から隅までしゃぶりつくす必要もありません。「看板全破壊」もなくなりました。

PRスタントはいつものスピードトラップ・スピードゾーン・危険サイン・ドリフトゾーンに加え、「トレイルブレイザー」というジャンルが新設されました。
"Trailblazer" (道順を示す人、先駆者) の名の表す通り、「スタート地点からゴール地点まで通るルートは自由、迂回するもよし突っ切るもよし。とにかく早く辿り着け!」といったものになっています。
個別の実績にもなっていますが、超小型車 PEEL P50 の小ささを活かして森の中を突っ切っていくのは中々楽しかったです。

本筋のレースのほうとは離れたコンテンツとして、「宝探し」が用意されています。
謎めいた…というほど謎めいてはいないリドル(謎掛け文)を解くと、宝箱の大体の位置を「周辺の風景」という形で教えてもらえ、見事宝箱を発見すると中には1つあたり100万クレジットもの大金が…!
リドルは基本的に「特定車種でPRスタント●●でスターを獲得しろ」という内容です。特定車種のところが大いにぼかされているイメージ。
「スウェーデンの騎士」…スウェーデンのメーカーといったらケーニグセグやボルボ…騎士っぽい名前のクルマ… VOLVO IRON KNIGHT RACING TRUCK か! …みたいな具合です。
しかしこれ、日本語訳を挟むことでいたずらに難易度上がってませんかね?

TrueAchievements によるリドル全解答は こちら
なお、「宝の地図」を導入することで宝箱の位置すらオープンになってしまいます。ゲーム側からも「ネタバレになるけどホントにいい?」と聞いてきてくれる親切仕様。

今回の最終レースは、ロードレースの「Kraken」とダートスクランブルレースの「Leviathan」が用意されています。
双方で1位を獲得するだけではなく、「それぞれを指定車種で規定タイム内にゴールせよ」という実績もあり、そういえば「3」のDLCのタイムアタック系実績はちょっと面倒だったな、と思い起こされもしましたが…
いま現在ではカスタムルートで作成したコースでもタイムアタック実績が解除可能という酷い抜け穴が存在します。
10秒で完走、無事ポコン。ひどいありさまだ。

「指定車種で指定PRスタントで特定の成績を」実績に関しても、しかるべきアップグレードをダウンロードして利用させてもらえばまったく難しいことはありません。
PEEL P50の暴れ馬っぷりに少々手を焼くくらいでしょうか。

Twelve Days of Christmas 2018 個人的まとめ

昨年 に引き続き、今年のイベント も無事完走!

今年のイベント内容は以下の通り。

1日目:端数実績(5で割り切れないゲーマースコアのやつ)を1つ解除。
いきなりの変化球!?
全実績が端数実績の「StickType」にお出ましいただきました。

2日目: タイトルアップデート分やDLCなど、いわゆる「追加実績」を2つ解除。
昨年には見なかったパターンが続いてますね…
ちょうどプレイ中であった「LEGO Marvel's Avengers(One版)」のDLC分を先に崩して対応。

3日目:レア実績を3つ解除。
1日目にプレイを始めた「StickType」を進めていけば、レア実績しかなかったので3つ解除してストップ。

4日目:「オンライン専用」のフラグ付き実績を4つ解除。
ぇー。 オンライン/オフライン両用の実績はダメ? ダメですか、そうですか。
パズルゲーム「Tiles」を崩して、「ユーザー作成のステージをプレイする」系統の実績で4つに対処。

5日目: "Games With Gold" で配られたゲームから実績を5つ解除。
ぐあー、プレイ途中のゲームで対応しづらいお題が続く、続く!
海外GwGで頂いた「Death Squared」を開封して5つ解除。

6日目:20ゲーマースコアの実績を6つ解除。
「LEGO Marvel's Avengers(One版)」に上手いこと20GSの実績が残ってました。ありがたい。
360版ならDLC実績は全部20GSx5だったんですけれど、One版は10GSx5に下がってるんですよね。こちら使えたらもっと楽だったのに。

7日目:後方互換対応のゲームで実績を7つ解除。
ノゥ!また新規ゲーを始めろと仰るか!
「MONOPOLY DEAL(360版)」を崩しました。

8日目: "Collectable" のフラグつきの実績を8つ解除。
収集系実績…レゴで行けるか!? DLCの「ミニキットを全部回収してクリア」も Collectable 付いてるし…よし、行ける!
ありがとう、「LEGO Marvel's Avengers(One版)」

9日目:解除した実績の頭文字で "CHRISTMAS" を作る。Cから順番に達成していくこと。
来たっ…とうとう単語作成系が来てしまった…!

「Final Fantasy XV」から Cooking Rookie、
「Death Squared」から Hurt Locker、
「Jump, Step, Step」から Robot Repeater、
「LEGO Marvel's Avengers」から I'm Engineering, She's Bio-chem、
「StickType」から Stickman、
「StickType」から This is my Boomstick、
「Tiles」から Multiply The Fun、
「LEGO Marvel's Avengers」から A Funny Thing Happened、
「StickType」から Stick to Your Guns

にて完成。新規ゲームは「Jump, Step, Step」だけで済みました。

10日目: "Platformer" ジャンルのゲームから実績を10個解除。
「StickType」、キミの出番だ!
端数実績ゲームをゴリゴリ処理していくと心が落ち着きます。

11日目: ID@Xbox か XBLA のゲームから実績を11個解除。
開封してきたゲームを整理するにはよい機会です。
「Jump, Step, Step」「Death Squared」を進めました。

12日目:実績名が12文字である実績を12個解除
昨年のラストはだいぶ変則的なものが来ましたから、何がくるかと身構えていたらまたえらい変化球が。
リストを突き合わせていろいろ検討していたところ、シンプルなブーストゲーに12文字実績をそこそこ発見。
「Decay - The Mare」に6つ、
「Armikrog」に5つ、
「Tiles」から1つ解除で12個達成!

TA_Christmas_Event_2018_Complete.png

39番目の完走者でした!
いやあ、こういう手持ちの弾…弾? をやりくりして進めるイベントは楽しいですね。
一足早いですが、みなさまメリークリスマス!

StickType 実績コンプ

StickType.jpg

StickType

実績wiki:未掲載 XboxA:未掲載
TAスコア2763 TAコンプ率:32/328 = 9.76% (2018/12/16現在)

StickType_SS.png

棒人間くんが大暴れする、実にオールドスクールなプラットフォーマーアクションもの。
最初はアタマのみからスタートし、左右に動くことすらできません。それでゲームになるの!? とお思いでしょうが、心配ご無用。
次第に 左右への転がり → ジャンプ → ダッシュアタック → ハイジャンプ形態 → ダッシュ形態 → 棒人間形態 → … と新たなアクションを獲得してゆくことになります。

棒人間くんには数多くの仲間がおり(総勢ノーマル+50種類)、彼らはタワーのそこかしこに捕らえられています。
特に断りなく壊せるカベだとか、すり抜けられる天井だとか、一定位置を通過しろだとか、一定位置にしばらく留まれだとか、一定位置で↑を押せだとか、そういうシークレットを見つけていかなくてはいけません。
左上に表示されている部屋の名前が赤くなっている場合は「その部屋に未発見のシークレットがある」、緑になっている場合は「シークレット発見済み、もしくはそもそもシークレットがない部屋」ということを示します。

TrueAchievements のウォークスルー には大変お世話になりました。

仲間たちはそれぞれ違ったステータス特性を持っており、ニューゲームを開始するときのみキャラクター変更が可能になっています。
終盤、スクリーンショットの部屋で手に入る DebugType 「あらゆる敵(ボスですら!)を1Hitキル、あらゆる被ダメを1に、移動速度2倍、射撃無効、トゲで即死しない、シークレット可視、プレイタイム表示」というまさにデバッグ向けのような壊れ性能の持ち主で、
この仲間を使用可能になったらここまでのプレイを捨て、この DebugType で新規ゲームを始めることでゲーム難度は相当低下します。
「移動速度が速いおかげでジャンプアクションの細かい操作がとてもし辛くなる」のがデメリットといえばデメリット。

さて、何気にこのゲームにはストーリー分岐が存在します。
1度目にタワーを登り切り、ラスボス戦を突破したあとに「仲間50人を全員回収しているかどうか」で展開が分岐します。
50人全回収をしている場合はそのままハッピーエンドになりますが、回収漏れがあった場合はタワーから蹴り落とされ、まさかの2周目が始まることになります。
「1周目でゲームをクリア」という実績もありますが、「ゲーム達成率100%を達成」実績は2周目をクリアしないといけません。
1周目で仲間以外のアップグレードも含め全回収しても達成率は100%にならないのです。

そこで、セーブデータを分けて管理すれば間違いが少ないでしょう(厳密には分ける必要はないかもですが)。

仲間を回収しつつ進んでいき(DebugTypeで新規プレイをしている場合でも、全員を回収していく必要があります)、ピストルや剣、フェザーアタックのアップグレードも回収していきます。
横シューティング面の最中にフェザーアタックのアップグレード6つが配置されていますが、2周目では横シューティング面のイベントは飛ばされるので1周目での回収が必須です。要注意。

最終セーブルームである Sky Save Room に最後の50人目の仲間が隠されているので、まずは回収する前にセーブ。
ここでメインメニューからセーブデータをコピーし、データ1では50人目の仲間を回収してラスボス撃破、1周目エンドを見る。
データ2では50人目を回収せずラスボスに挑み、2周目に突入させましょう。

2周目はタワーに登場する敵キャラが大きく異なっています。
基本的に射撃攻撃をしてくる敵たちなので、Bulletproof(射撃無効) 能力持ちの自キャラであればほぼ無害といっていい存在に成り下がります。
1周目終了時点のアップグレードはそのまま引き継ぐので、フルアップグレード状態でガンガン踏破してやりましょう。
そして最終セーブルーム、Sky Save Room に到達したら忘れずに50人目の仲間を回収し、ラスボスを撃破すれば100%クリアの完成です。

StickType_SS_2.png

DebugTypeのゴリ押しぱぅわーにより、2周完全クリアに1時間強。
最終盤でトゲのダメージ溜まりすぎにより一度ゲームオーバーになったのはナイショだよ。

MONOPOLY DEAL (Xbox 360) 実績コンプ

TrueAchievements の Twelve Days of Christmas 2018 イベント に参加中です。
イベントの性質上、新規にプレイ開始するゲームがわんさと増えてきて心理的に謎の圧迫感ががが…
ちなみにこの「モノポリー・ディール」は、チャレンジ7つ目の「互換に対応しているゲームで実績を7つ解除」の条件を満たすために始めたゲームです。

MONOPOLY_DEAL_Xbox_360.jpg

MONOPOLY DEAL (Xbox 360)

実績wiki:未記入 XboxA2/10
TAスコア1096 TAコンプ率:1798/2450 = 73.39% (2018/12/11現在)

MONOPOLY_DEAL_Xbox_360_SS.jpg

かの有名なボードゲーム「モノポリー」をアレンジし、短時間で勝負がつくカードゲームに仕立てた作品「モノポリー・ディール」のコンシューマゲーム版。
実物も実際に販売されています…が、日本語版はなんだか物凄くプレミアついているような。
ヤフーショッピングあたりで検索してみたら18,000円前後がゴロゴロと。

タカラトミー公式サイト: モノポリーディールの遊び方 (Flashなので開きづらい)

ルール説明についてはこれを見ればなんとなく理解はできるかと。ゲーム版と細かいところが異なってる雰囲気はありますが。

諸所の説明を見ると配信当初はオンライン対戦専用ゲームだったようですが、どこかのタイミングでCPUとのローカル対戦も行なえるようになっています。
例によってカードゲームですから、オンラインで協力者と談合すれば全てにおいてラクになるのは言うまでもありません。
ローカル対戦でHUMAN2名以上ができればいいんですけれど、どうにもそれはできないようなので…


ここから先はオンラインで協力者がいる前提での進め方ガイドになります。対CPU戦は一切考慮していません。
物凄く順調に事が運べば2ゲームのプレイで全実績解除可能ですが、実際にはもうちょっとプレイすることになるかと思われます。

「お金の支払いに権利書を一度も利用せずに勝利する」ことを達成することを念頭におきつつ、まずは権利書をズバズバ並べていきましょう。
"Pass Go"(カードを2枚引く) カードは手元に来たら3枚重なるまで溜め込むこと。

●ゲームで一番最初に権利書セットを完成させて「In a hurry」解除
●鉄道会社やインフラ会社も含め、10マス全てに最低1つは権利書を配置して「Collector」解除
●12枚の権利書を配置して「Settler」解除

●ワイルドカードだけで権利書セットを1つ完成させて「Wild wild set」解除
ブラウン、ブルー、インフラ会社は2つで権利書セットが完成するので、ここが狙い目。
「ワイルドカードを含まない権利書3セットを完成させて勝利する」という実績もあるので、「Wild wild set」実績解除後はこの権利書セットをワイルドカードの配置換えを行なってバラしておきましょう。
もしくは "Deal Breaker"(権利書セットの丸ごとのっとり) カードを相手に使ってもらって丸ごと持って行ってもらうなり。

● "Force Deal"(権利書1:1の交換) カードを使用して、交換の結果お互いが権利書セットを完成させて「Helpful deal」解除
上で説明したように、ワイルドカードは何かと持て余すことになるので上手いこと交換して実績条件を満たすように立ち回りましょう。

●1ゲーム中に5回 "Rent"(賃貸料支払い) カードを使用して「Gimme money」解除
銀行にお金があっても、お金の支払いには権利書を充てることが可能になっています。賢く権利書を回していきましょう。

●ホテルを建てて「Investor」解除
ゲーム中もっとも高価なブルーの物件(2種類)の権利書セットが完成したら、ここに家とホテルを建てましょう。

●権利書セットが完成した色に対して "Rent" カードを発動させて「Rent basics」解除
●ホテルが建設済みのブルーに対して、 "Double the Rent" を発動させて「Business master」解除
ホテルを建て終わり、"Double the Rent"(賃貸料2倍) カードと、全色対応ではない ブルーを含む "Rent" カードが手に入ったらブルーを対象に 2倍付き "Rent" を発動させます。
全色対応の "Rent" には "Double the Rent" の効果を載せられないので、こちらを使用してはダメです。

● "Pass GO"(カードを2枚引く) カードを、1ターンに3枚連続で使用して「More cards!」解除
●相手が使用した "Just Say No" ( 対抗呪文 相手のアクションカードの効果をキャンセル) カードを、こちらも "Just Say No" でカウンターして「Final no」解除
カード資産が揃ったら適当なタイミングで。

● "Deal Breaker" カードを使用して勝負を決めて「Tactician」解除
●ワイルドカードを含まない権利書3セットを完成させて勝利して「Selective」解除
●ゲーム中一度もお金の支払いに権利書を充てずに勝利して「My properties!!!」解除
全部を一度に満たそうと思うと破綻しがちなので欲張らずに。


●自分では一枚も権利書を配置せずに勝利して「I want those ones.」解除
これは専用の対戦を行なった方がスムーズです。
相手に適当に権利書を並べてもらう → アクションカードでお金を払わせて権利書を受け取ったり、"Sly Deal" で直接権利書を掠め取ったり
→ こちらに権利書が並んでくれば色の合う "Rent" でさらに権利書を受け取れる → "Force Deal" や "Deal Breaker" も活用して3セット完成を目指しましょう

Albert and Otto 実績コンプ

まずは2018年11月のサマリーから。

2018_Nov_TA_Stats.png

ほぼ LEGO と FF15 の1ヶ月だったような。
今月中旬にはいろいろあってサーバー閉鎖してしまう FF15 のオンライン要素「戦友」関連の実績は片付けられたので一安心です。


Albert_and_Otto.jpg

Albert and Otto

実績wiki:未掲載 XboxA3/10
TAスコア:1249 TAコンプ率:683/1532 = 44.58% (2018/12/02現在)

少年 Albert とウサギの Otto が繰り広げる2Dパズルプラットフォーマーもの。ウサギLimbo
Albertの一人旅では能力に制限がありますが、Ottoと出会うことで二段ジャンプをはじめとした能力が解禁されてゆきます。

Albert_and_Otto_SS.png

モノクロの世界の先に、彼らを待つものとは?
…なんとなくは分からなくもないけれど、このゲームもゲーム内では直接的なストーリーの説明は一切なされません。
ゲーム内のそこかしこに手紙を残してくれる女の子 Anna はどういう存在なんでしょうね?

「5ミス以内でゲームをクリアする」という実績が用意されてはいますが、配信当初から2018年12月の現在に至るまで
何ミスしていようとも「ゲームをクリアする」実績と一緒に解除される優しいバグが発動しています。
とりあえず何回ミスしようとこの実績におびえる必要は(現状では)ありません。

要所要所のボス戦やアスレチックの難所で「ノーミスで切り抜けろ」実績がいくつかあります。要練習。
ボス戦の最中には一切チェックポイントが入らないというのに、一度でもやられてしまったらチャプター丸ごとやり直しです。
中盤と最終盤に2回ある川下りシーンは少々複雑な手順を要求してきます。何度か失敗しつつ展開を覚えていきましょう。

「カラスを飛び越えて、着地する前に撃つ」実績 "180 no scope" ですが、容易なチャレンジポイントは「チャプター4」の開始直後。
条件を満たしているはずなのに解除されないパターンが多いようです。カラスが画面右から左に向かって飛行してくるときを狙うとよい模様。

TrueAchievements に テキストウォークスルー が、
Youtubeには Albert and Otto - 100% Full Game Walkthrough - All Achievements/Trophies & Collectibles (Shards) が投稿されています。
ご利用は計画的に。

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