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Cheers!! Xbox 実績日誌

日々の Xbox Live での実績解除記録をゆる~りと。 海外版ゲームの比率高めでお送りします。

Darksiders: Warmastered Edition 実績コンプ

先日 Forza Horizon 3 に追加実績があったのに引き続き、Forza Horizon 4 のほうにも追加実績が。
いいねえ、どんどんやってくれたまえ!

Darksiders_Warmastered_Edition.jpg

Darksiders: Warmastered Edition

実績wiki★★☆☆☆ XboxA:未掲載
TAスコア1950 TAコンプ率:1859/21810 = 8.52% (2019/03/15現在)

Darksiders_Warmastered_Edition_SS.jpg

…ということで、ダークサイダーズOne版もプレイ。
60フレーム描画対応などなど、グラフィック回りがリッチになったリマスター版です。

オープニングシーンで一般市民をSATSUGAI出来てしまうことからして、中身としては箱○海外版準拠かと思われます。
日本ではOne版はストアに並んでいませんが、ありがたいことに箱○日本国内版と同様の日本語吹き替え&テキスト入りとなっております。
ありがとうコナミ!

実績の内容も箱○版と同等です。
3回目のプレイ(実質5&6周目)ともなれば、もはや収集物のガイドを見ずともどこに何があるかガッツリ覚えてしまっているという。

前回同様の
・難易度易しい:収集、武器強化や技修得などなどを完璧に。クリア直前で難易度難しいにバトンタッチ
・難易度難しい:アビスアーマーの力を借りて、余計な寄り道・回り道を省いてクリア一直線
に分ける形でプレイしていきました。
結局一度も「初周最高難易度!」 にはチャレンジしないチキンでしたよ。HAHAHA!

エアトレマースマッシュ(ガントレットの空中Yタメ)の着地後硬直をガードでキャンセルできることに気が付いてしまったので、ますますガントレットの大暴れが手を付けられないことに。
サイスを持って YYX(長押し) → (空中)XXXYX(長押し) なんてコンボを決めるのも気持ちいいんですけど、結局エアスマッシュのジャストチャージを乱発するのが安定して強いので困る困らない。

Adera 実績コンプ

まずは2019年2月のサマリーから。

2019_Feb_TA_Stats.png

とにかくダークサイダーズ! なひと月でした。
結局One版も始めたので3周目プレイ中です(実質5周目)。

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Windows 8 世代のゲームも現行のWeb上だと表示おかしくなりますねぇ…

Adera_TA.jpg

Adera

実績wiki★☆☆☆☆ XboxA2/10
TAスコア1302 TAコンプ率:916/16144 = 5.67% (2019/03/02現在)

Windows 8 のころより配信されている、エピソード形式のポイント&クリック式アドベンチャー。遺跡探索系。
「シーズン1」として、全部で5つのエピソードが配信されています。
エピソード1/2/5がちょっと長め、3/4がやや短めという変則的な構成になっています。実績配分も200/200/100/100/200に。
「シーズン2」? なんのことかな?

エピソード1の段階では日本語吹き替えあり・日本語テキストありという大盤振る舞いなのですが、
エピソードが進むにつれて吹き替えはなくなり、テキストも英語になっていくという悲しみを背負っています。残念。

TrueAchievements のウォークスルー はエピソード2と5がすっぽり抜けているので、適宜 XboxAchievementsのウォークスルー(フォーラムからそれぞれのエピソードにアクセスできます)やYouTubeの動画などを活用するとよいでしょう。
「パズル○○をノーミス(△△手以内・◇◇秒以内)で解け」といった初見に優しくない実績がかなり用意されているのが結構厄介。

なにぶん古めのゲームなので、Windows10で動かすと何かとおかしくなるという報告がちらほら見受けられるソフトです。
Windows10側のシステム構成が大型アップデートで結構変わりがちですから、XboxLiveへの接続環境がおかしくなる可能性はけっこうあるんですよね…。
いちおう私の環境では問題なく実績コンプまで持っていくことが出来ましたが。

実績700,000達成!

700000_1.jpg

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ゲーマースコア 700,000 に到達!
600,000 を達成したのが 2017年10月 ですから、およそ16か月で10万の積み上げになりました。

LEGO Marvel's Avengers(One): +80 (1170/1250 → 1250/1250)
MONOPOLY DEAL(One): +1000
Decay - The Mare: +50 (950/1000 → 1000/1000)
Armikrog: +250 (750/1000 → 1000/1000)
FullBlast: +1000
Forza Motorsport 5: +1310 (0/1400 → 1310/1400)
Darksiders(JP): +1000
Jack N' Jill DX: +1000
キミノオモチャ: +1000
Darksiders: +1000
Demetrios - The BIG Cynical Adventure: +1000
KOF SKY STAGE: +200
Picnic Wars: +10 (155/200 → 165/200)
Forza Horizon 3: +500 (2500/3000 → 3000/3000)
Death Squared: +50 (265/1000 → 315/1000)
Fearful Symmetry & The Cursed Prince: +80 (5/1000 → 85/1000)
World II: Hunting Boss: +470 (0/1000 → 470/1000)

今回の内訳。
イメージ的にはフォルツァ5とダークサイダーズばっかりプレイしていた感じですね…
TAの某イベント参加の影響で簡単なゲームをまたいろいろ崩す必要に迫られたので、相変わらずシンプルなゲーム多めです。

KOF SKY STAGE 実績コンプ

KOF_SKY_STAGE.jpg

KOF SKY STAGE

実績wiki★★☆☆☆ XboxA:未記入
TAスコア284 TAコンプ率:447/2235 = 20.00% (2019/02/26現在)

KOF_SKY_STAGE_SS.jpg

人気格闘ゲームシリーズ「ザ・キング・オブ・ファイターズ」のキャラクターたちが自機となり、空を飛び暴れまわる弾幕系シューティング。
ハーブか何かやつておられる?

弾幕シューティングというやや人を選ぶジャンルでありながら、実績設定はかなり緩めになっています。
・難易度縛りなし
・プレイヤーのライフやボム、ボムエクステンド設定をデフォルトからいじっても問題なし
という初心者にもやさしいつくり。

技術的に問題になりそうなのが「2周目に突入し、最後のボス(オメガルガール)を倒す」というもの。
2周目に突入するためには、実績wikiにもあるように
「各ステージの固定の場所に敵機に混じって現れるKOFキャラを逃げられる前に撃墜し、出現する招待状を獲得したうえでステージをノーコンティニューでクリアする」(ハーブ案件再び)というフラグを建てていく必要があります。

通しプレイである必要はないので、ステージ1~ステージ4まで招待状&ノーコンティニューフラグを成立させたうえで、
ステージ5からゲームをスタートさせてステージ5だけを招待状&ノーコンティニュークリアすれば見事2周目に突入できることになります。
肝心のステージ5のプレイの様子は こちら
ライフが5つに加え、ボム5発+道中で1つエクステンドとかなり余裕はあります。
とはいえまったくボスの攻撃を避けられないとさすがにジリ貧に陥るので、何パターンかは対処する術を身につけましょう。

2周目に突入できさえすればあとはいくらコンティニューしてもいいので、長いウイニングランのようなものです。
(一度1-5をクリアし、エンディングを見てしまえばフリープレイが解禁され、コンティニューは無制限になります)

Demetrios - The BIG Cynical Adventure 実績コンプ

Demetrios.jpg

Demetrios - The BIG Cynical Adventure

実績wiki:未掲載 XboxA2/10 (カンニングしないなら 4/10 )
TAスコア:1165 TAコンプ率:669/1272 = 52.59% (2019/02/25現在)

Demetrios_SS.jpg

アンティークショップを経営するパリ在住の男性、Bjorn。
ある夜に彼の自宅に強盗が押し入り、ナゾの鳥の像に備え付けられていたナゾの石板が盗まれてしまいます。
警察も「よくある盗難」とあまり深刻に取り合ってくれないので、彼は自力で犯人を追いかけることにするのですが…
はたして、事件の裏側にある物語とナゾの石板の正体とは!?

…とまあ、何となくマジメなストーリーっぽく書いてはみましたが…実際の本編は全体的にゆるーい空気が流れている固定画面のポイント&クリック形式アドベンチャーです。
時には真剣に悪人と対峙して、選択肢ワンミス即死な展開になったりもしますが…むしろどんどん妙な選択肢を選んで死にまくりましょう。実績対象ですし。
そういった命のやりとりをしているシーンはともかくとして、とにかくいろんなことをやってゲームオーバーになれちゃうゲームです。
コンセントに指を突っ込んだり、深い穴に飛び込んだり、警察署で暴れて逮捕されたり…そこらじゅうにゲームオーバーになれる要素が散りばめられています。どうせ直前から即座に再開です、がんがんゲームオーバー画面を拝みましょう。
ゲーム終盤になると主人公側も慣れてくるのか、なんかもうお気軽にリスポーンしてる感が…w

実績的には「クッキー(各マップに3枚ずつかなり見辛く隠してある)114枚の全収集」「ゲームオーバーパターン68種の網羅」がノーヒントだとかなり苦労すると思われるやつです。
TrueAchievements のウォークスルー がクッキー&ゲームオーバー回収もきっちりやりながら進めているカンペキな出来なので、抵抗がないならガッツリ頼ってしまいましょう。
あとからチャプター単位でやり直しもできるので、取り逃しにそこまで神経質にならなくてもOK。

左スティックで大まかな位置へカーソルを移動、右スティックでルーペ拡大しつつ精密調整…というカーソルシステムは色んなポイント&クリックADVに採用してほしいシステムですね。べんりべんり。
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